『金刀比羅神社祭』

10月1日午後7時から執り行います。多くの皆様方の参加をお待ちしております。

『大 祭』

 大祭式例祭または例大祭 とは、神社で毎年行われる祭祀のうち、最も重要とされるもののことであります。 御祭神の御神徳を称え皇室、国家の隆昌と世界の平安、氏子崇敬者の繁栄を祈願するものであります。例祭は年一回、毎年一定で、みだりに変えることはできないものとされています。 前夜祭  令和元年10月15日(火) 午後5時~8時まで         お囃子奉納・イベント・夜店があります。   大 祭  令和元年10月16日(水) 午前10時開始         巫女舞奉納があります。

『山神社祭』

11月1日午後7時から執り行います。多くの皆様方の参加をお待ちしております。

『七五三詣』

11月15日(金) 予約制です。  七五三とは、7歳、5歳、3歳の子どもの成長を祝う日本の年中行事で、氏神様などで「七五三詣」を行い、ご報告・感謝・祈願を行う奉告祭です。 幼児の成長期における重要な儀礼の一つで、一般に男児は3歳と5歳,女児は3歳と7歳で行います。  11月15日に七五三のお祝いをするようになったのは、徳川家光が自身の子供である、後の徳川綱吉の健康のお祈りをした日にちが関係しているようです。 お祈りをしてもらった綱吉はその後、元気に育ったことから、この日にちを七五三をお祝いする日として定められたとのことです。 現代のように、医療が発達していなかった時代では幼い子の死亡率がとても高かったのです。

『大嘗祭』

11月23日(土・祝日) 午前10時より  新嘗祭とは、 新穀を神様に捧げ、その年の収穫に感謝する儀式です。昔は、穀物を献納し、神様に新米を供えて初めて、人も新米を食べることができたのです。 今でも、皇室では、宮中祭祀の中の最も重要なものとされており、天皇陛下が、神嘉殿(しんかでん)において新穀を皇祖はじめ神々に供え、神恩を感謝された後、陛下自らも召し上がる儀式が執り行われています 明治6年に、農作物の収穫を祝うために祝日が設けられたのが「勤労感謝の日」の起こりです。1948年(昭和23年)に「勤労を尊び、生産を祝い、国民がたがいに感謝しあう日」として制定され、農作物に限らずすべての生産を祝い勤労をねぎらう祝日になりました 。 なお、天皇陛下御即位後に初めて執り行なわれる新嘗祭のことを大嘗祭と言います。 皆様方のご参列をお待ちしております。

今後の行事予定

<令和元年> 大祭前夜祭  10月15日(火) 午後5時から8時             イベントあります。夜店出店します 大   祭  10月16日(水) 午前10時から 即位礼 祭祀 10月22日  (火) 祝日 午前10時から 七 五 三  祭  11月15日(金) 予約制 大嘗祭(新嘗祭) 11月23日(土) 午前10時から 年越大祓神事 12月28日(土) 午後1時から15分位 <令和2年> 初   詣   1月 1日(水) 大晦日夜から 節 分 祭   2月 3日(月) 午後1時から5時 厄 除 祭   2月11日(火) 午前10時30分から3回 祈 年 祭   2月17日(月) 午前10時から 夏越大祓神事  6月30日(火) 午後5時から15分位 茅輪・赤丸神事 7月30日(木) 午後5時から8時                   夜店出店します

ご 報 告

令和 元 年 7月30日、30℃を超える気温の中、多くの皆様方の参加により茅輪(ちのわ)・赤丸神事を執り行いました。 令和 元 年 7月30日、須佐之男神社祭を執り行いました。 令和 元 年 7月   1 日、湊川神社祭を執り行いました。 令和 元 年 6月30日、夏越(なごし)大祓神事は雨天のため、拝殿使用のお許しをいただき、無事執り行いました。 平成31年3月15日、春分祭・天神社祭を執り行いました。 平成31年2月17日、祈念祭を執り行いました。 平成31年2月11日、建国祭・厄除祭を執り行いました。  平成31年2月 3日、節分祭を執り行いました。 平成31年1月15日、秋葉社祭を執り行いました。 平成31年1月 1日、歳旦祭を執り行いました。 平成31年1月 初詣 初詣には、多くの皆様方にお越しいただき、ありがとうございました。心より御礼申し上げます。本年の各種神事祭事にも何卒ご協力のほど、よろしくお願いいたします。