9月, 2011Archive for

目のお守りについて

「このへんトラベラー」(中京テレビ)の番組内で取り上げられた“目のお守りについて 神明社の御祭神である天照大御神の御神徳は、広大無遍にして太陽の如く万物に光を与え生かし育み、また明鏡の如く天地の万象を大小もらさず御照覧され、真の心を持って信仰する者には真の恵みを与え、明なる神は眼病の者にも光明を与え病をも癒すといわれている。そのひとつに、眼病を患いだんだんと目が見えなくなると言われた人が、『今までいろんなものを見てきたが、神さまのお姿だけ見たことがない。見えなくなる前に一目神さまのお姿を見てみたい』と、毎日毎日神明社にお参りしました。そんなある日、夢枕に天照大御神さまがお立ちになり、その光輝くお姿を見るとたちまちに目が見開き回復したという話があります。 神さまの光り輝くお姿を見られる方はどれだけいるかわかりませんが、少しでもその御神徳を得られる様に目のお守りがあります。